BCAAサプリおすすめランキング!コスパ・配合量から検証してみた

BCAAは、筋肉づくりには欠かせない成分ですが、運動によって失われる成分。

筋トレをするトレーニーとっては必要不可欠といってもいいくらい大事な成分です。

しかし、BCAAサプリは種類が豊富で、

たくさんのメーカーからBCAAが出ていて選び方がわからない

BCAAサプリに違いってやるの?

コスパがいいBCAAが知りたい

など、気になる方も多いでしょう。

BCAAサプリを選び方のポイントとしても、配合バランスやコスパ、飲みやすさなどいろいろあるので悩んでしまいますよね。

そこでこの記事ではBCAAサプリ選び方のポイントや、おすすめBCAAサプリを厳選してみました。

これからBCAAを摂取しようと考えている方の参考になれば幸いです。

BCAAサプリに期待できる4つの効果

BCAAに期待できる主な効果は、

  • 筋肉分解の抑制
  • 脳や神経系の疲労軽減
  • 筋肉合成の促進
  • エネルギーとなる

など筋トレ後に欲しい効果がたくさんです。

BCAAの効果に関してはこちらの記事で詳しく解説しております。

[blogcard url=”https://kintore-diet.info/protein/bcaa%e3%81%ae%e5%8a%b9%e6%9e%9c%e3%81%a8%e3%81%af.html”]

だからこそ摂取しているトレーニーが多いわけで、ボクの知り合いのトレーニーもほとんどの方はBCAAは摂取しています。

もちろんボクも摂取していますが、摂取する前の筋トレと摂取してからの筋トレはやっぱり粘りが少し違うかなと感じています。

それがBCAAのおかげかどうかは確証はできませんが、それでも変わったことは確かです。

BCAAサプリを選ぶ際の4つのポイント

さて、そんなBCAAですが、BCAAが摂取できるサプリはたくさんあります。

しかし、どれも全く同じというわけではないので、選び方のポイントをしっかりと抑えなければ買って後悔してしまう可能性もあるでしょう。

そうならないためにも、

  • 配合バランス
  • コスパの良さ
  • 溶けやすさ
  • パウダーかカプセルか(形状)

この4つをまずは基本として選ぶことをおすすめします。

では、選び方のポイントについてご紹介していきたいと思います。

配合バランス

アミノ酸には20種類以上の種類があり、

  • 必須アミノ酸(体内で作り出せない)
  • 非必須アミノ酸

と2つのアミノ酸に分かれているのですが、必須アミノ酸の中でも

  • 「バリン」
  • 「ロイシン」
  • 「イソロイシン」

という3つの必須アミノ酸の総称をBCAAといいます。

そして、BCAAを摂取して筋トレ効果をアップしていくには、この3つの配合バランスがとても重要なんです。

そのバランスは、

  • バリン:ロイシン:イソロイシン=1:2:1

の比率になる事。

BCAAはこの比率で配合された時に最も効果的に機能すると研究結果でも実証されています。

なぜロイシンが多い方がいいのかいうと、単純に他のアミノ酸よりも重要な働きがあるアミノ酸だから。

名古屋工業大学の論文でも

運動前のBCAA補給は、ヒトの運動中の筋肉タンパク質の分解を減弱させ、ロイシンは、ヒトおよびラットの骨格筋におけるタンパク質合成を強力に促進することが報告されており、BCAAサプリメントは運動によって誘発される筋肉の損傷を軽減し、損傷からの回復を促進する可能性があることを示唆している。

出典:国立生物工学情報センターより

このようにBCAAの中でもロイシンが重要だということが書いてあります。

なので、BCAAサプリを選ぶ時はまずこの「バリン」「ロイシン」「イソロイシン」=1:2:1を基準に選んでみてください。

ただ、この配合率以外に

  • 1:2:1
  • 1:4:1
  • 1:10:1

のようなロイシンの配合量を多くしているBCAAもありますが、あまりにロイシンが多くなりすぎるとその他の2つの量が減るということなので、

当サイトでは「1:2:1」「1:4:1」の比率で作られているBCAAサプリをおすすめしています。

コスパの良さ

BCAAサプリは単体で比率などが変わらなければ、BCAAサプリによって大きく効果が変わるわけではありません。

ですが、価格に関しては

  • パウダータイプやカプセルタイプ
  • 国産や海外産
  • 包装タイプやボトルタイプ

などで結構価格が変わってくるんですよね。

効果が大きく変わらないのであれば、できるだけ品質が高く、安いものの方がお得です。

BCAAサプリは、価格だけで言えば、海外産が安い傾向が強いですが、最近では国産も負けていません。

海外産と国産の価格差にメリットを感じなければ、 安いからといって海外産を選ばなくても国産で安心感を買っても問題ないですよ

溶けやすさ

BCAAは筋トレのパフォーマンスをあげてくれる成分ですが、1つ問題なのが「溶けにくい」という点。

BCAAは、実は水に溶けにくい性質を持っていて、ちょっと混ぜたくらいでは溶けません。

そうなると、BCAAドリンクを作るのはとても大変ななんですよね。

これが続くと、なかなか作るのが面倒になって、継続してBCAAを摂取しよう!という気が失せてくるなんてこともありえます。

なので、選ぶ時は「溶けやすいかどうか」というポイントもしっかりと抑えると失敗しませんよ。

飲みやすさ

BCAAは、プロテインなどの他のサプリと違ってナチュラルのままだと苦味があります。

プロテインの場合だと、バニラ味やチョコ味、変わり種で抹茶味など、バリエーションに富んでいてとても飲みやすいですが、

メーカーによっては フレーバーが1種類だけいうことも少なくありません

そうなると苦みを感じて飲めなくなる可能性あり、継続して摂取するのが難しくなってしまいます。

なので、BCAAサプリでは苦味のストレスができるだけ少なく、飲みやすいもの選ぶのもポイントになります。

フレーバーの種類が多かったり、1種類でも何かしらの工夫がされているBCAAサプリを選びましょう。

パウダーかカプセルか

BCAAサプリでも粉末上のパウダータイプとタブレット型のカプセルタイプの2種類があります。

パウダータイプのメリットとデメリット

パウダータイプのメリットは、なんといってもコストパフォーマンス。

パウダータイプは、100gで平均1000円ほどが基準ですが、カプセルタイプは、100gで2,000~3,000円はします。

さらに、パウダータイプの方が、カプセルタイプよりBCAA含有率が高く、吸収率もいいです。

ただパウダータイプでも、個別に包装紙に入っているものなどは、料金は高いですけど。

それでも、コスパやBCAA含有率、吸収率などを重視している方はパウダータイプがおすすめです。

カプセルタイプのメリットとデメリット

カプセルタイプのメリットは、その飲みやすさです。

カプセルに入っているので、わざわざ水やジュースに溶かさなくてもいいですし、持ち運びも簡単です。

BCAAは水に溶けにくいデメリットがあるので、結構、水に溶かしたりするのは、面倒なんですよね。

いちいちBCAAドリンクを作るのが煩わしい方は、カプセルタイプがおすすめです。

ただ、その分コスパはよくありません。

プラスαでアミノ酸系配合

BCAAサプリではBCAA単体以外にも、プラスαでアミノ酸や他の成分が配合されている商品があります。

よくあるプラスαの成分は、グルタミンやアルギニンなどのアミノ酸。

これらは、筋肉の成長を促してくれる成分で、BCAAと一緒に筋トレ効果をさらに上げてくれます。

ただし、BCAA単体よりは確実に価格は高くなるのでご注意を。

おすすめBCAAサプリを比較

では、次に人気のあるおすすめのBCAAサプリを比較していきます。

今回紹介するのは、

  • サイベーション エクステンド
  • マイプロテイン BCAA
  • MRM:BCAA + G1000
  • オプチマム ON BCAA 1000
  • NowFoods BCAA 240粒
  • 明治ザバス  パワーアミノ2500 タブレット
  • 味の素  アミノバイタル タブレット  
  • バルクスポーツ BCAAパウダー 
  • ビーレジェンド BCAA
  • ゴールドジム  BCAA・アルギニンパウダー  
  • HALEO CORE3 XTREME HYPER
  • グリコ エキストラハイポトニックドリンククエン酸&BCAA
  • 味の素 アミノバイタル
  • Citric AMINO  エブリデイコンディション  

この14つです。

それぞれを比較したのが下記の表です。

海外産のBCAAサプリ比較(パウダー)

 名称 エクステンド BCAA BCAA + G1000
 
メーカー サイベーション マイプロテイン MRM
米国 イギリス 米国
形状 パウダー パウダー パウダー
内容量 約1.2 kg 250g、500g、1kg 1kg
配合率 2:1:1 2:1:1 5:2:3
フレーバーの数  12種類 7種類 1種類(レモネード)
その他成分 グルタミン/シトルリン なし グルタミン/ビタミンB6
価格 4,789円 5,550円 4,450円
100g 辺り 約40円 約56円 約46円

カプセル・タブレットタイプのBCAAサプリ比較

名称 ON BCAA 1000 BCAA 240粒  パワーアミノ2500 タブレット アミノバイタル タブレット
 
メーカー オプチマム Now Foods 明治 ザバス 味の素
 米国 米国  日本 日本
形状 タブレット カプセル  タブレット タブレット
内容量  200g 204g 495g 120g
配合率  2:1:1   2:1:1    不明 2.1:1.7:1.4
フレーバーの数  1種類 1種類  1種類 1種類
その他成分  なし なし  なし グルタミン/アルギニン
価格  2,028円 2,870円  5,810円 2557円
100g 辺り  約100円 約140円  約117円 約213円

国内産のBCAAサプリ比較

名称 BCAAパウダー  BCAA BCAA・アルギニンパウダー   CORE3 XTREME HYPER
 
メーカー バルクスポーツ ビーレジェンド ゴールドジム  HALEO
形状 パウダー パウダー  パウダー パウダー
内容量 200g、500g、1kg 500g、1kg  250g、400g 500g、1kg
配合率 2:1:1 2:1:1  2:1:1 4:1:1
フレーバーの数 1種類(レモン) 1種類(レモン)  1種類  1種類
その他成分 なし なし  アルギニン バイオペリン®️
価格 12,858 円 9,980 円  8,710円 16,416円
100g 辺り 約128円 約99円  約218円 約164円

梱包タイプのBCAAサプリ比較

名称 エキストラハイポトニックドリンク クエン酸&BCAA アミノバイタル エブリデイコンディション
 
 メーカー グリコ 味の素 Citric AMINO
形状 パウダー(梱包タイプ) パウダー(梱包タイプ) パウダー(梱包タイプ)
内容量 124g(12.4g×10袋) 90g(3g×30本) 120g(6g×20本)
配合率 2:01:01 2:1.6:1.3 1.2:1.9:1.2
フレーバーの数 1種類(グレープ) 1種類 1種類
その他成分 クエン酸/ビタミンB群 グルタミン/アルギニン アンセリン/カルノシン
価格 1,335円 2,359円 2,160円
100g 辺り 約134円 約262円 約108円
注意
※価格はAmazonを参考にしています。値段の変動はあります。

これらの商品を先ほど紹介した選び方を考慮にいれて、ランキング形式にしてみました!(多いので10個です)

BCAAサプリおすすめランキングトップ10!

第1位 12種類のフレーバーで飲みやすい「エクステンド」

エクステンドは、アメリカはノースカロライナに本社をおく、Scivation社が販売しているBCAA。

実は現在ボクが摂取しているBCAAです。

自分が摂取しているから1位にしたというわけではないので、まずは1位にした理由です。

BCAA率は全体で52%。

  • バリン:1,750mg
  • ロイシン:2,500mg
  • イソロイシン:1,750mg

BCAAを1:2:1の黄金比率で配合してあります。

そして100g辺りのコスト、約40円とコスパはかなりいいです。

また、エクステンドの一番の特徴としては、フレーバーが12種類もあり、いろんな味を試してみる事が出来るという点。

中でも最も美味しいとされるのは、マンゴー味と青りんご味(グリーンアップル)。

ボクはどちらも試しましたがどちらも美味しいです。

マンゴー味はほんとにジュースのような感じで飲めるのがポイント。

エクステンドは、味に苦労している方にはおすすめのBCAAサプリですね。

ただ、スプーンが大きめなので、粉を口に入れて水で流し込むような方法は難しく、しっかりと溶かして飲まないといけないタイプのサプリになります。

普通にシェイカーで溶かして飲むのがおすすめです。

第2位 割引次第では最もコスパがいい「マイプロテインBCAA」

マイプロテインのBAAAは、ロイシン、イソロイシン、バリン=2:1:1の黄金比率で配合した必須アミノ酸サプリです。

BCAA率は、ナチュラル味で100%と高い水準を満たしています。

さらに、凄いのは、割引を活用した際のその圧倒的コスパ!

マイプロテインは、1日あたりのコストが約55円とエクステンドよりも高いですが、30%OFFなどのセールに買えばこれよりも安くなります。

また味の種類もノンフレーバーを除けば

  • ビターレモン
  • オレンジ
  • サワーアップル
  • スイカ
  • トロピカル
  • ブルーラズベリー
  • ベリーブラスト
  • ラズベリーレモネード
  • レモンとライム

以上の9種類もあり、エクステンド並にフレーバーを選ぶことができます。

マイプロテインBCAAはこちら

第3位 配合率は3:5:2だが人気がある「MRM:BCAA + G1000」

アメリカはカルフォルニアに本社があるMRM社から販売されているのがBCAA + G1000。

BCAA率は全体で83%(1,000mg中)

  • バリン:1,500mg
  • ロイシン:2,500mg
  • イソロイシン:1,000mg

イソロイシンが少し少なめな配合帳です。

さらに見て頂く通り、BCAAの配合率は、3:5:2と黄金比率ではありません。

しかし

  • 筋肉の分解を抑制するグルタミン
  • タンパク質合成を促すビタミンB6

この2つの成分が別途1000㎎配合されているので、BCAA以外にも摂取したいならおすすめ。

価格についても、マイプロテインには劣りますが、100mg辺りが約46円でBCAAの中ではコスパは悪くありません。

また味もレモネード味なので苦味があるということもなく飲みやすいですよ。

ボクが1番初めにBCAAを購入したのはこちらでした。

第4位 エキストラハイポトニックドリンク クエン酸&BCAA

こちらはパウダーでも梱包されているタイプのBCAA。

メーカーはグリコでBCAA以外にも7種類のビタミンB群、ビタミンC、クエン酸が配合さています。

クエン酸は疲れた時に摂取すると疲労回復効果なども期待できるので、長時間の運動をやる方には特におすすめ。

それにグリコでは水分が吸収しやすい低浸透圧のハイポトニック設計を採用しているので、胃に水分が溜まりにくい設計になっています。

他の梱包タイプのBCAAサプリに比べても比較的コスパもいいので、クエン酸なども同時に摂取したいならエキストラハイポトニックドリンク クエン酸&BCAAも要検討ですよ。

第5位 オプチマム ON BCAA 1000

こちらはアメリカの有名メーカーOptimum Nutritionから販売されているタブレットタイプのBCAAです。

特に目立った特徴はありませんが、カプセルやタブレットの中では最もコスパがよく、タブレットやカプセルタイプが良い方におすすめのサプリ。

ちなみに上記の表では比較してまんでしたが、オプチマムのBCAAサプリではパウダータイプもあります。

パウダーを求めていてオプチマムもメーカーにこだわりたい人向けです。

第6位 ビーレジェンド BCAA

こちらは国内では有名なビーレジェンドから販売されているBCAAサプリ。

BCAA以外には何も含まれていませんが、飲みやすいようにレモン風味に仕上がっています。

また、サプリ自体を国内で製造しているので、海外産がちょっと怖いという方からは人気があるBCAAサプリです。

第7位 HAREO CORE3 XTREME HYPER」

国内メーカーのHAREO から出ているのがCORE3 XTREME HYPER。

BCAA配合率は、「ロイシン、バリン、イソロイシン」=「4:1:1」となっています。

効果が期待できるBCAAの中でも、筋肉に期待できる「ロイシン」を多く配合しています。

なぜそこまでロイシンにこだわっているのかというと、ロイシンには、筋肉の機能を引き出す効果が期待できるから。

特に

  • 筋肉成長の刺激、合成促進
  • 筋タンパク質の分解防止
  • 脂肪の分解効果

これらの効果が期待できます。

CORE3 XTREME HYPERは、ここに注目して、ロイシンを多めに配合しています。

さらに、栄養素の吸収率を高める「バイオペリン®️」という特許成分も配合しています。

よく栄養素は取り過ぎると吸収されず体から出ていってしまうと言われていますが、これが摂取したBCAAにも起こったら非常に勿体ないですよね?

CORE3 XTREME HYPERはその「吸収率」にもこだわって作られたBCAAサプリなのです。

と、ここまで見るとかなり魅力的なサプリなんですが、価格がやはり少し高め。

国産はどうしても海外の製品に比べると高めなBCAAサプリが多いんですが、CORE3 XTREME HYPERはその中でも高いほうに入ります。

100mgのコストは、約164円と最安値のエクステンドと比べると約4倍。

コスパで考えるとちょっと微妙ですが、特許成分のバイオペリンが配合されていると考えれば摂取して試す価値はあるかと思います。

実際に評判自体はいいですから。

第8位 Now Foods BCAA 240粒

Now foods社のBCAAで、カプセルタイプになります。

BCAA配合率は、ロイシン、イソロイシン、バリン=2:1:1の黄金比率で配合した必須アミノ酸サプリ。

カプセルなので、持ち運びしやすく、溶かす必要もないので、手軽にBCAAを摂取することが可能。

また余計な添加物が一切入っていないので、純度の高いBCAAのみを摂取することができます。

100g辺りのコスパは、約140円とカプセルの中ではかなりコスパが良い商品になります。

第9位 Citric AMINO エブリデイコンディション 

国内メーカーのCitric AMINOのエブリディコンディショニングは、BCAAに加えて、疲労ケア成分の「アンセリン」「カルノシン」が配合。

アンセリン、カルノシンは、筋肉中で作り出される成分で、活性酸素を抑える効果が期待できます。

シトリックアミノは、BCAAの効果に加えて疲労回復効果も期待したい方におすすめです。

100g辺りのコストは約108円と国内メーカーの中ではリーズナブルなBCAAです。

第10位 味の素 アミノバイタル

アミノバイタルは、「ロイシン、バリン、イソロイシン」に加えてグルタミン、アルギニンを配合したBCAAサプリ。

さらに10種類のビタミンが配合されているのも特徴。

味も食品メーカー「味の素」さんが作っているという事で、BCAAの特徴的な苦みがなく、飲みやすい味になっています。

ただし、100g辺りののコストが約262円と高い!

筋肉の分解抑制をしてくれる「グルタミン」や成長ホルモン分泌を促し、筋肉の強化を促進する「アルギニン」を含んでいるとはいえ、この金額は正直おすすめなしません。

まとめ

BCAAは選ぶ時は、効果や飲みやすさ、コスパなど多くのポイントがあります。

BCAA以外の効果が+されていたり、黄金の配合率ではないが、コスパやその他の効果を高める事に特化したBCAAサプリなど様々です。

どれが自分にあっているのか?を検討していただき、この中からお気に入りのBCAAサプリが見つかる参考になれば幸いです。

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